審査請求料、特許料の減額又は免除

相談・依頼内容 できる限り安く特許権を持ちたい。
対応内容 個人発明家の方でした。特許料の減免制度によれば、個人事業主であれば、審査請求料と特許料(第1年分から第10年分)は、1/3に軽減されますので、まずは、審査請求時に審査請求料の軽減のための手続きをとりました。なお、例えば、第5年目に企業規模が大きくなるなどの理由により減免の対象から外れてしまうおそれがあるのでしたら、前もって10年分の特許料を安いうちに支払うという選択肢もあります。
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