部分意匠

相談・依頼内容 この置物を登録意匠にしたいのですが、このAという部分は同一で、このAという部分以外の部分を自社のものと異ならせたものを他社が販売してしまうことが心配です。
対応内容 弁理士ならば知っている範囲の対応ですが、Aという部分について部分意匠の出願を致しました。無事にAという部分について意匠権をとることができました。
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